ディック・ブルーナ

デザイナーになるまで

1927年生まれ、オランダユトレヒト出身。
ブルーナの父親が経営する出版社の書籍の表紙デザインを手がけるのがデザイナーを志すきっかけになります。
その後、アムステルダム国立美術アカデミーで学んだ後、1951年から父親の会社の専属デザイナーとなり1975年に退職します。